サプリメント特集|気になるサプリ


気になるサプリ 「サプリメント特集」

+お肌の為の気になるサプリ 【ヒアルロン酸】プルルン [イソフラボンの効能]
【コラーゲン】ピチピチ +若さの為の気になるサプリ 【カシス】
【ビタミン C】スベスベ 【コエンザイムQ10】 +ダイコクおすすめ商品
【エラスチン】プリプリ 【イソフラボン】

『う〜ん・・それほどでもない・・でも気になるから何とかしたい』
『・・・』
『病気じゃぁないのよ!』
『・・・』
『予防よ、予防!転ばぬ先の杖っ』
『いいことです。医療費の個人負担も大きくなったし、高血圧や、肥満、糖尿病が気になるんでしょ?先輩!』
『うぅ〜っまだそこまでは〜 (>_<)』
『あ・・先輩!私何と言う思い違い・・あやまります。ごめんなさい。シワとたるみの事ですよね!』
『・・・ (-_-;)』
『ありますよ。サプリメント、転んでても立ち上がる為の杖 (^o^)/』

お肌のための気になるサプリ
コラーゲン
コラーゲンは・・・

たんぱく質の一種で、身体の皮膚や筋肉・内臓・骨・関節・目・髪等あらゆる全身の組織に含まれていて、主にそれらの細胞をつなぎとめる働きをしています。
実は、体をつくるたんぱく質のうちの30〜40%がコラーゲン。
特に、皮膚の中の真皮と呼ばれる組織においては、その70%を占めています。
従ってこのコラーゲンの状態が、美しく健康な肌を保つ重要なポイントになるわけです。
不足するといろんな所で問題が現れますが、特に目に付き易いのは顔のシワ
女性にとっては大問題です。
『それそれ、それ下さい!』
不足する過程として、人の体内では、常にコラーゲンの分解と合成が繰り返されていますが、年をとると、このバランスがくずれ、分解の方が多くなるのです。
『早く下さい!!!』

**そしてコラーゲンの再生には欠かすことのできないパートナーがビタミン C **
ビタミンC
ビタミン C は・・・

強力な坑酸化作用を持ち、 お肌の衰えの元になる活性酸素を消去する働きがあります。(つまり活性化酸素を除去しないと、お肌は錆びてしまいます)
そして皮脂の分泌を抑えて毛穴の引き締めにも。

ビタミンCはニキビの手入れにも使われていますし、もちろん、メラニンの還元作用は有名で美白効果もばっちり。
さらに ビタミンCはハリの元になっている真皮層のコラーゲンを増やす働きがあります。
『ベースつくりには欠かせないみたい・・・』

エラスチン
エラスチン とは・・・

別名 “弾力繊維”という名前があるほど、皮膚に弾力を与えている大事なものです。
コラーゲン 繊維を結びつけ、肌の張りや弾力性を高める
つまりエラスチンはお肌のハリやモチモチ感を保つのに大切な成分です。
こういったエラスチンやコラーゲンは、40才くらいから量が少なくなり、もろくなります。
笑ったり、泣いたり、しかめっ面をしたりすると、だんだんその状態から元に戻りにくくなり、やがてこれが加齢によるシワになるのです。
『いやいや〜』
さらに進むと、皮膚が重力により垂れ下がるようになり ,これがタルミになるのです。
『きゃ〜(>_<)』
『しかめてる!しかめてる!』
『ショボン…』
*素肌の老化は保水性の消失から生じます。コラーゲンやエラスチン、ビタミン Cだけを補給しても、ヒアルロン酸が不足していては肌の保湿やハリは回復しません*
ヒアルロン酸
ヒアルロン酸とは・・・

人間の皮膚や関節などに多く含まれるゼリー状の成分(ムコ多糖類)で、細胞間のコラーゲン組織の隙間を水分で満たし、肌の潤いやハリを保つ働きをしています。
ヒアルロン酸スプーン 1杯で、なんとバケツ1杯分(1gで6リットル)もの水分を保持することができ、細胞同士の隙間を埋めたり、関節では潤滑油の役目をしています。(実際美肌のためにヒアルロン酸を飲んでいた人がひざやひじの痛みの緩和を実感している)

ヒアルロン酸量は年齢とともに減少していきます。ヒアルロン酸の量を20歳で100%とした場合、30歳で:70% 50歳で:40% 60歳で:25% まで減ってしまうのです。 ヒアルロン酸が減ると水分維持が出来なくなり、肌のシワが深くなったり、シワ、たるみが目立ちはじめます。
『うっそ!私のヒアルロン酸どこ行ったん? j蒸発したん?』
『そうです!つまりどれも年齢と共に・・・ヨヨヨ・・・』

『ピチピチ・スベスベ・プリプリ・プルルンの為には普段から、規則正しい生活・栄養バランスの良い食事・睡眠・ストレスの解消を心がけましょう。そして十分満たすにはこれらをサプリで補給しなくっちゃね』
『これでお肌はばっちり安心〜。なんだかキレイ』
『まだ何も飲んでないやん!ところで体についても気になるサプリがいろいろありますけど』
『この際、体も元気に若返っちゃいます!』

若い体のための気になるサプリ
コエンザイムQ10
『気になるサプリといえば、世間は何やらコウキュウブームのようですが・・』
『高級というか ・・・(-_-;) 確かに今は原材料不足に陥るほどコーキューテン( CoQ10・コエンザイムQ10)は大人気』

CoQ10とは・・・

「ビタミン様作用因子」とも呼ばれています。ビタミンの定義には当てはまりませんが、ビタミンと同じような働きをしている為、別名「ビタミンQ」とも呼ばれています。
CoQ10は、人の全ての細胞に含まれており、エネルギーの産生に必要な補酵素です。エネルギーの産生を高め、持久力や疲労回復がUPします。

特に心臓に多量に存在するため、欠乏すると、ATP(生命活動の基本となるエネルギー)が十分に作られず、心筋の働きが低下し、息切れや動悸の症状が現れます。
また、抗酸化作用もある為、老化や生活習慣病の予防にもなります。
『私にソレは必要ないの?』
CoQ10は私たちが生きていく上で必要不可欠。したがって上記のように基本的には私たちの細胞全てに存在します。体内で作られるし、食品からも少量は摂取できます・・・・が、実は・・・加齢で減少し、不足しやすいという特徴があります。
『生命の危機?』
皆無になる事はないので生命の危機に陥るということはありませんが、 40歳頃から減少が急速に進みますので若さの危機とでもいいましょうか・・?不足分は補給を心掛けましょう。
健康維持や老化予防で、1日約30〜60mgの摂取が目安とされていますが、仮に30mgとしても、イワシなら約6匹、牛肉なら約1Kg、ピーナッツで約1200gの摂取が必要。
『それって・・無理っぽい(=_=)』

そこで、手軽なサプリメントでの補給をお勧めします。
どんなことが期待できるの?どういう人にお勧め?
特に40歳以上の人にはどなたにもお勧めなのですが、中でも疲れやすいひと、体脂肪が気になる、むくみが気になる、お肌につやが無い、シワが増えた、(最低)血圧が高い、動悸や息切れがするなどの方にお勧めします。

イソフラボン
イソフラボンとは・・・

イソフラボンは大豆胚芽に特に多く含まれるフラボノイドの一種で、女性ホルモンのエストロゲンと似た働きをすることで知られるようになりました。
従って 大豆イソフラボン は、骨粗鬆症や更年期障害乳がん等の女性疾患に対する有効素材として注目されています。例えばお味噌汁や納豆などの食生活が、日本人の長寿、そして骨粗鬆症や更年期障害、乳がん等の発生率の低さの秘密だと考えられています。

更年期障害に対して
更年期障害は、閉経の前後数年間に起こる症状で、のぼせ、ほてり、心悸亢進、発汗、不眠、耳鳴り、全身倦怠感などです。更年期障害は女性ホルモンの不足が引き金となりますので、女性ホルモン作用をもつイソフラボンはこれらの症状の軽減に期待できます。
骨(骨粗鬆症)に対して
閉経後の女性は骨量が激減する傾向にあります。女性ホルモンは骨からカルシウムが溶け出すのを防ぎ、骨の密度を保つので、牛乳などでカルシウムを摂取しても、女性ホルモンの分泌が少ないと、骨の中のカルシウムはどんどん溶け出していってしまうのです。そこでイソフラボンが役立つという訳です。
がん・動脈硬化に対して
女性ホルモンの過剰が引き金になるがん、例えば乳がんや子宮がんに対してはその過剰分泌を抑える方向に働きます。
また、イソフラボンにはがんが作り出す新生血管の阻害活性、抗酸化作用なども報告されていますので、上記のがん以外にも、大腸がん、肺がん、肝臓がん、胃がん、白血病など多くのがんの予防に対する有効性が期待されています。
血液中のコレステロールにも作用し、動脈硬化を促す「悪玉」と呼ばれる LDLコレステロールは減らし、一方その「悪玉」を減らす作用をする「善玉」と呼ばれるHDLコレステロールは増やすという理想的な働きをするらしい。
美容に対して
女性ホルモンは女性らしい体をつくる働き、つまり豊胸効果もあることからイソフラボンにもそれを期待できそうです。その他、美白や保湿といったお肌の向上といった美容効果も・・・。
イソフラボンの摂取量は一日に 40mg〜50mgが理想です。これは、豆腐なら150g(半丁)、納豆なら60g(1パック)です。お食事からの摂取も心掛ければ可能です。
イソフラボンをホルモン作用物質ということで、少し不安を感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、イソフラボンは実際のホルモンとは違い、弱い働きをする女性ホルモンです。自然に存在する成分で、副作用の心配はないと言われています。年期障害の治療法として女性ホルモンであるエストロゲンを投与する方法がありま更すが、イソフラボンはエストロゲンに比べると効果は穏やか。副作用がないのが利点だと言えるでしょう。。

≪子宮筋腫や子宮内膜症のかたは必ず担当の医師や薬剤師などにご相談、ご確認ください≫
『これもまた欠かせなさそ〜』

カシス
『ところで OL の宿敵・・肩こりと目の疲れはどうにかならない?』

ブルーベリーやビルベリーは有名ですよね?(ビルベリーは ブルーベリーとは節が異なるため、厳密にはブルーベリーとはいえませんが、一般的に同じ仲間として扱われています。)
いずれにしても有効成分はアントシアニンという ブルーベリーやアヤムラサキという種類のサツマイモに含まれている紫色の色素。
抗酸化物質ポリフェノールの一種で、視神経の働きを支えているロドプシンという色素の再合成を促して、 疲れ目を改善し、視力を向上 させます。

実は今、ブルーベリー、ビルベリー以上に人気があるのがカシスです。
実から抽出されるポリフェノールには4種類のアントシアニンが含まれ、うち2種類はブルーベリーにはないものです。
パソコンなどを長時間見つめていたり、本やテレビを近くで見続けたり、 TV ゲームを長くしていると遠くを見ても焦点が合わなくなる「仮性近視状態」になることが多くあります。
カシスポリフ工ノールは、こうした仮性近視状態を大幅に改善することが明らかになったのです。
カシスポリフェノールは目だけではなく、末梢血液循環を良くするといわれ、肩こりや腰痛の緩和も期待できるようです。

おすすめ商品 ※一部取り扱いのない店舗もございます。予めご了承下さい。

《ヒアルロン酸40α》
複合ムコ多糖類・・

分子量の小さいヒアルロン酸の前駆体のかたちのもので摂取してもらうことで、しっかり吸収。

珍しい豚皮コラーゲン配合。
(今なら30%増量商品がゲットできるかも?)

ヒアルロン酸40α
《Beautyヒアルロン酸》 井藤漢方製薬(株)
21世紀をより美しく・・・
潤いエッセンス≪ヒアルロン酸≫

『Beauty』に『21世紀』ですよ〜!なんか凄そう〜!
ヒアルロン酸を商品タイトルにしながらコラーゲンも300mg含有、 活性化酸素に弱いというヒアルロン酸を抗酸化ビタミンの代表EとCが守ってます。
Beautyヒアルロン酸
《タイムリリース》
ローズヒップやアセロラエキス末といった天然ビタミンC配合で吸収が良く、胃にやさしい。ゆっくり溶けて無駄なく吸収される持続型ビタミン C です。
タイムリリースビタミンC
《大豆イソフラボン》Minami Healthy Foods 
イソフラボンの中でも吸収の優れたアグリコン型イソフラボンを使用。

イソフラボンの中でも一番パワフルな成分ゲニステインを多く含有しています。
大豆イソフラボン
《カシス顆粒》 リブ・ラボラトリーズ(株)
美味しくて飲みやすいスティックタイプ。
目の健康が気になるアントシアニンビギナーに・・・。
カシス顆粒
《カシスポリフェノール》
仮性近視の改善と眼精疲労の回復をデーターレベルで考慮した理想の含有量!真剣に改善を期待する人向け。
カシスポリフェノール
《アントシアニンビルベリー(CoQ10)》  グローブサイエンス(株)
なんとその名のとおりアントシアニン(ビルベリー由来)とCoQ10が一緒になりました。(贅沢〜)
アントシアニンに関してはヨーロッパで医薬品として認められている最高規格を取得!(贅沢〜)
目や肩こり、お肌やダイエットと幅広く期待できそう。

【ソフトカプセル】

  【ドリンク:720ml】

【ドリンク 50ml×10本入】


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