ドラッグ特集 ダイエット

『オシャレは足元から・・サンダルが欲しい』
『老化は足(元)から・・このだるさとむくみを取って欲しい』
『あ、確かに足の老化が一番早く進むんですって!先輩、転ばぬ先の杖ですよ(^_^;)』
『杖はまだ早いとしても、毎日の足の疲れを取る事は大切そう・・・フットマッサージにでも行ってこよかな(+_+)』
『どうせなら、有名温泉の足湯巡りなんてどうですか?お伴しますよ(#^.^#)』
『そんなのあるの?行きたいわね〜』
『先輩!ゴチになります(^_^)v』

「フットケア」と一口に言っても、トゥリング・ペディキュアなどオシャレ的な意味や、痛みやむくみ、外反母趾、ウオノメ・タコの除去など、健康に関することまでいろいろ。
このページでは足の健康トラブルについて触れてみたいと思います。

とにかく足は体の中で一番の働き者、だから1日の終わりにむくみや痛み、だるさで悲鳴を上げるのも無理はありません。
座って仕事しているから、私の足は怠け者・・・なんて足のことを誤解していませんか?
じっとしている分、血行が滞り、足には多大なストレスを掛けているのです
足がストレスに耐えられず、すねて(?)しまったら大変!!
足だけでなく全身の疲れやだるさ、不調にもつながります。
だから足の疲れは翌日に残さないように気をつけたいもの。
マッサージしたり、そうそう足湯なんかもいいかもしれません。

【足湯】
足湯は足だけをぽちゃっとお湯の中につけるだけ。足ぽちゃだけだから全身浴に比べると身体への負担が少なく、結構長い時間は入っていられる。そして次第に全身がぽっかぽか。
そもそも体温が上がると免疫力が上がるといわれています。
風邪の初期に葛根湯で体温を上げ、一気に汗をかかせて治療するのはこの原理。
確かに低体温症の人は免疫力が弱く病気になりやすいとも言われています。
最近は自宅で足湯を楽しめるフットバスや足湯器も種類が豊富。
大げさなものでなくても洗面器やバケツを使って、お湯が冷めたらポットのお湯を足すのもアリ。
毎日のようにできたら、低体温症の改善や新陳代謝の向上、免疫力のアップ・・・とすごく身体に良さそうですね。
また洗面器やバケツに比べるとかなり大げさなものになりますが(#^.^#)温泉地へいくと、この足湯専門施設もあちこち設けられて、皆が気軽に足ぽちゃしています。
そういえば、着替えもしないし(あ・・・靴下脱がなきゃ)、混浴でも恥ずかしくない・・・。
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足の老化
男女とも40代ごろから足の衰えを感じるようになると言われています。
そして、疲れるからと駅などでもすぐにエレベーターやエスカレーターを使ったり、ベンチに座ったりしていると、ますます衰えてきます。
足の老化を防ぐためには、普段から足の筋肉をよく使って筋力を維持することが大切。
筋肉は動かさないと弱ってしまいます。そして少し無理するとますます疲れる、という悪循環に陥ることに。

疲れる程度ならまだマシで、足の衰えは高齢者だと、転倒、骨折など重篤なことに結びつく事もあります。
そのため、病気の種類によりますが、昔は”安静第一”なんてベッドに釘付けにされたりしましたが、今は大きな手術をしても少しでも早く…とリハビリが開始されます。数日の遅れでかなり筋力が衰え、そのまま寝たきりになる人もいるようです。寝たきりになると、免疫力が下がってすぐ風邪をひいたり、それが肺炎につながったり、床ずれが出来て、そこから化膿したり…と、もう良くないことだらけ。

ウォーキングタイムを作ることが出来ない忙しい人は、わざわざその為の時間はつくらなくてもいいので、普段からしっかり歩いて、足の老化を防ぎましょう。
ただし、歩き方も大切で、間違った歩き方をしたら、O脚やX脚になったり、むくみなど足のトラブルの原因になります。
あと、ちゃんと合った靴を選ばないといけません。靴に足を無理に合わせていると、タコやマメができたり、外反母趾になったり、また頭痛まで発症することも。
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足のトラブル・むくみ
『嫌だ、なあに?私の足・・・こんなに太かったかなぁ?足首もない』
『押してみて!押してみて!あ・・へこんだ・・へこんでるぅう』
『う・・・』
『あ・・先輩・・・が・・へこんでる・・・』

むくみとは、血液中の水分が血管から外に滲み出し一定範囲が膨らんでいる状態をいいます。
特に足はむくみやすく、立ちっぱなし、座りっぱなしのストレスで一時的にむくむ場合もあります。
でも、案外大きな病気が潜んでいる事もあるので注意が必要です。

『大きな病気って?いったいどこが悪いの?』
【むくみの原因:腎臓
一番に疑わしいのはやはり腎臓。
腎臓は血液をろ過し、不要な成分を尿として排泄(必要な分は再吸収)という大切な役割を担っています。この機能が低下すると足や顔がむくむようになります。

腎機能の低下を引き起こすそもそもの原因としては、食事などから塩分を取りすぎることにあったりします。
また、腎臓が炎症を起こしてもその機能は当然衰え、同じようにむくみが生じます。
急性糸球体腎炎などは細菌やウィルス、その他病原菌が原因の場合もあるようですが、普通の風邪(上気道感染症)が切っ掛けで発症する事もある様です。
上記の感染症に覚があり、その1〜2週間後に急に尿が出にくい、むくむ、血圧の上昇などの症状が現れた場合は疑ってみましょう。
一般的には、発病後2週〜1カ月のうちにこれらの症状は消えていきますが、大人は特に慢性化することが多いので注意です。
また、腎臓の病気でネフローゼ症候群という、同じように尿が出にくくなり、手足などに著しいむくみ症状が現れる病気もあります。
血圧は逆に低下する状態になる場合があります。大量の蛋白尿が出て、それに伴って血液中の蛋白質が減少するため、むくみやコレステロールなどの脂質の上昇などが現れる病気です。

【むくみの原因:心臓
鬱血性心不全(うっけつせいしんふぜん)といい、心臓のポンプ機能(血液を押し出す力)が低下することにより肺や末梢の組織にむくみが生じ、ひどくなると、体重も増加します。
その他、全身的に色々な異常をきたしてしまう病気です。
夕方むくみが強くなり、靴がきつくなることで気づくことがあります。

『うそうそうそ〜(@_@;)?』
『やっぱり身に覚が?』
もちろん、その時々に受けたストレスによって同じような症状をおこす場合もあり、あまり神経質にはならなくていいとおもいますが、もともと、糖尿病や高血圧など、先に記した疾患のある人は要注意です。
【むくみの原因:甲状腺
甲状腺機能低下症は甲状腺ホルモンの合成または分泌機能が低下し、血液中の甲状腺ホルモンが減少する病気でしばしば顔や足にむくみが生じます。

【むくみの原因:血管
足の静脈内にある血流を支える弁が壊れると、血流が逆流して停滞し、溜まりだし、足に血管が浮き出るなどします。
これを下肢静脈瘤といい、足がむくんだり、疲れたり、重だるかったりします。
また鈍痛、熱感を伴うことも・・・。
長年にわたり立ち仕事をしていたなどの原因が多いようです。
下肢静脈瘤を長期間放置していると皮膚が黒ずんだり硬くなったり、さらに湿疹ができてかゆみを感じたり、更に進行して潰瘍ができたりします。

【むくみの原因:妊娠
病気の仲間には入りませんが、足のむくみでつらい想いをされている妊婦さんはたくさんいます。妊娠中期以降にみられる症状で、妊婦さんは誰でも多少は経験するものです。
原因は女性ホルモンのバランスの変化、貧血、運動不足による新陳代謝低下に加え、カロリー摂取過多、水分摂取過多など。
でも、産後には足のむくみもほとんどひいていきます。
妊娠中のむくみは多くの妊婦さんが経験することではありますが、特に足のむくみの症状がひどい場合、先に記した下肢静脈瘤になってしまう可能性があります。

『いや〜、足のむくみってあなどれないわねぇ』
『先輩の場合は、むくんでいるのか、太っているのか?の見極めも大切そう・・・』
『・・・・・』

 

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足のトラブル・魚の目とたこ

『ウオノメとタコか・・お酒のアテかとおもっちゃった』
『ウオノメのアテってどんなのですかねぇ?どれだけ飲みたいんですか?』
『魚の目玉を半干ししたり、甘辛く煮たりとかして・・爪楊枝かなんかで、1個ずつ・・』
『もういいです!…こっちまで飲みたくなった』

ウオノメとタコの関係は・・・
まず、刺激や摩擦が加わり続けると皮膚は刺激から身を守ろうとしてドンドン角質を厚くしていきます。こんな風に出来るのがタコ。
さらに刺激が加わり続けて、角質を厚くしていくと、やがて角質はくさび形になり、中心に半透明の芯ができます。盛り上がった角質〜半透明の芯を全体に見ると、まるで魚の目。(でも、このウオノメ、正式名称は鶏眼(けいがん)・・ニワトリの眼。ま、そう言われればそうにも見えます。)

※皮膚に対する刺激や摩擦が繰り返し加わる環境の代表的なものは、合わない靴を履き続けるなどで、刺激を受ける足の裏や足の指間です。
ウオノメは良性の腫瘍なので、急いで取り除くという必要は無いのですが、とにかくかなり痛みを伴うので、少しでも早く取り除きたい!というのが、心の叫び。
ウオノメを皮膚科で治療する場合は、しばしば手術で患部を切り開き中心部分の『目』を取り除きます。
完全にこの目が取り除けなければ、再発を繰り返す事もあります。
家庭でもできる治療法としては、サリチル酸製剤で厚くなった角質部分をやわらかくし、少しずつ削り取っていく方法があります。
横山製薬のイボコロリや、ニチバンのスピール膏などが市販されています。

これらの商品に関するQA集

  • Q1:『イボコロリの【相談すること】に、糖尿病の人とあるのですが・・・』
  • A1:病気の程度が重くて末梢神経障害(手先や足先の痺れ、感覚麻痺)が起こっているような場合、軟化した部分を削り取る際に深く削り取り過ぎてしまう恐れがあるからです(>_<)。また傷口が化膿しやすかったりもするので。程度がそれまでにない場合は特に薬剤と病気に関しては問題ないです。

  • Q2:『魚の目、タコ、イボの絆創膏タイプの使い方について、「同じものを数日貼り続けないと効果がない!」ひいては、「のぞいても駄目!」説まであるようですが・・毎日貼り替えるのは間違い?』
  • A2:1つの絆創膏に数日分の薬剤が塗布されているので毎日貼り替えるのはちょっともったいないし、特に貼ってからある程度皮膚熱で薬剤が軟らかくなり患部に密着する感じになるので、そう言われるのかもしれません(^ー^; )
    確かに入浴時にも貼ったままで、数日後のお風呂上りに軟化した部分をピンセットなどで取り除き、そこでやっと新しいものに貼り替えるのが一般的なやり方のようです。
    でも衛生面でも毎日貼り替えてもらって全然OKだし、薬剤の溶け具合(患部への密着具合)もお風呂上りに貼り替えるなら大きな差はないと思われます。
    それから、「のぞいてはいけない?」に関してですが、毎日貼り替えても良いくらいなので、そんな事はありません。むしろ小さいお子様や、肌の弱い人などは幹部や固定部分に異状がないか?薬剤部分が患部からズレていないか?など、時々確認した方がいいですよね(⌒⌒)b

  • Q3:『イボコロリやスピール膏は「うおのめ、タコ、イボ」・・・マメには?』
  • A3:イボコロリやスピール膏などサリチル酸製剤は固くなった皮膚を軟らかくし、剥がしやすくする為のお薬。なので角質が固くなって出来た魚の目やタコ、表面がざらざらと硬いイボの治療に使います。
    「マメ」は皮膚に摩擦などの刺激が加わることで生じる水疱のことをいいます。靴ずれもこの仲間です。水疱なのでそんなに固くないか、むしろ軟らかいものなので、サリチル酸製剤は基本的に使いません。使うと患部の皮を大きく破ってしまい、更に薬剤が浸透すると、ヒリヒリ感や感染の確率も高くなります。
    でも同じところにマメが出来てはつぶれて・・・を繰り返している内にマメにも厚みや固さが出てきてた!という場合は試していただいてもいいかもしれません。
    その場合は少しでもピリピリしたら使用を中止してしてください。本来マメを治療するのは、消毒したあと、無菌の針などで水を抜き、その後カットバンなどで清潔に保護しておくと早く治るようです。
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足のトラブル・外反母趾

『もしかして先輩も外反母趾?』
『働く女ですもの〜』
『え?何か自慢げ(;一_一)』


外反母趾は足の親指が他4本の指側に曲がってしまう病気で、ひどくなると普通の靴が履けなくなったり、膝や股関節が痛んだりします。
原因の多くがハイヒールといわれています。最初は靴に押されて曲がっているので、靴を脱ぐ、あるいは自分で元に戻そうとすると簡単に戻りますが、ハイヒールを履くのを止めない限り、確実に進行を続けます。
やがて、親指のつけねの関節が、親指を曲げる母趾屈筋腱の上から、内側に外れてしまうと足の指を曲げたり伸ばしたり、靴に押されなくても、立って歩こうとするだけで、親指が外側に曲がってしまい、外反母趾が自然に進行します。
そして怖いことにやがて親指以外の指も曲がりだし、のばす事も困難な状態に・・・。
最後には靴をはかなくても痛くて歩けない状態となり、手術を余儀なくされます。


足のトラブル・巻き爪と陥入爪

巻き爪とは爪の左右が巻き込むようになった状態。
原因として、爪を深く切り過ぎてしまう(深爪)、外傷、足に合わない靴を履くなどが考えられます。
また、急に体重が増えて爪に負担をかけるのも大きな原因となります。なので、よく妊婦さんが巻き爪になったりするそうです。
予防するには、深爪に気を付けながら、こまめに爪を切る、足に合う靴を履くなどすることが大切です。
あ、それから、急な体重増加にも気をつけないと・・・。

巻き爪も、症状が進むと、巻き込まれた爪が皮膚に食い込んむ陥入爪という状態になって、出血したり、炎症を起こして非常に痛くなります。また、そこから細菌感染がおこることも。治療が遅れると、爪を剥がしてしまわないといけなくなります。

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足のトラブル・ニオイ

『1日にコップ1杯の汗をかくんだって…』
『あれ!少なくない?何リットルの世界じゃなかったっけ?』
『足の裏から、ですよ…』
『げげっ!足の裏だけで?』
『足の裏は身体の中でも最も汗をかく部分なんですって〜!』
『蒸れる筈だわ〜』

実はいくら、コップ1杯の汗をかいても、実は汗そのものは無臭。
なのに足がにおうのは、足についている雑菌が、足の皮膚や足にかいた汗に含まれる有機物を分解して臭いを放つからです。

つまり、足を清潔にし、殺菌の付着を皆無にしたら、いくら汗をかいても臭わない・・・ということに。
でも、靴を履いた状態の足は、雑菌が繁殖しやすい高温多湿・・雑菌が繁殖すると、その分さらに臭いが。
靴を履くという状況なら、さらに念入りに清潔にしなければなりません。

『ところで、脂っぽい、肉食系の食事をメインにしていると、足の臭いもひどくなるらしい…』
『(((;゚Д゚)))』
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ダイコクおすすめフットケア商品

※一部取り扱いのない店舗もございます。予めご了承下さい。

漢方薬

防已黄耆湯(ボウイオウギトウ)


体の水分循環を改善し、疲れや痛みをやわらげます。汗かきで疲れやすく、色白で太りぎみの人に向く処方です。
具体的には、肥満症、多汗症、むくみ、関節炎(ことに関節に水がたまりやすいもの)などに用います。また、そのような症状をともなう腎炎やネフローゼにも適応します。
(漢方はお薬です。添付文書をよく読んで服用ください)
防已黄耆湯(ボウイオウギトウ)

五苓散(ゴレイサン)


体内の水分代謝がうまく働かない(漢方でいう水毒)方に用い、水分循環を改善し、余分な水分の停滞を除く効果のある処方。尿量が少なく、むくむ方など。
(漢方はお薬です。添付文書をよく読んで服用ください)

五苓散(ゴレイサン)

むくみ・疲れケア

ライオン・休足時間 ツボ刺激ジェルシート


1日働いた足をひんやりリフレッシュさせる足裏専用シート。
冷却効果のジェルシートにツボを刺激する球体がプラス。

ライオン・休足時間 ツボ刺激ジェルシート

メディキュット


お外で、お家で、寝ながら・・・ 種類豊富なメディキュットシリーズ。

キュッと引き締めて1日続くすっきり脚!
おそとでメディキュット』は6種類
会社で一日座りっぱなしで脚がパンパンになる方など、履くことで1日脚すっきり・・夕方の脚のむくみが無いことにも驚くかも。
適度な締め付けが気持よくてハマってしまう方も続出です。
むくみ脚、キュッと軽くなる
おうちでメディキュット』は4種類
お仕事柄、お外でメディキュットできない人もお家に帰ったら直ぐ履いてもらうことで、むくみを解消し、脚を軽くします。
また専業主婦の方にも人気。家事をするのも、結構立ちっぱなしのことが多いので。 これ履いてエクササイズをすると効果テキメンなどのご意見も続出。
翌朝の脚、キュッと軽くなる
寝ながらメディキュット』は3種類
寝ているときに、締め付けられるようだったら嫌だと不安な気もするけど、実はちょうどよいフィット感とのご意見多数。目覚めたときも心地よく、足の疲れも取れています。快眠を誘うと云われるハーブ・・ラベンダー色。
海外旅行の飛行機の中では履いて寝るのが常識??客室乗務員にも人気で、成田空港周辺のドラックストアではよく品切れるほど売れているそうです。
夏など、クーラーいれたまま寝てしまうので冷えすぎること無く、ちょうどいいというご意見も!




メディキュット

魚の目・タコの外用剤

スピール膏


患部の大きさに合わせて選べる5つのタイプ
使用法や患部の大きさによって選べるワンタッチEXシリーズと患部の大きさに合わせてカットし、無駄なく使えるフリーサイズ。
どんな場所の魚の目、タコにも効果的に塗布できる液体タイプがあります。

スピール膏

外反母趾

ドクター・ショール(外反母趾用ジェルストレッチャー)


外に曲がり、痛み出した外反母趾・・親指と第2指の間に挟んでやさしく広げて痛みを緩和。
進行した外反母趾にはしっかり広げるタイプも。

ドクター・ショール(外反母趾用ジェルストレッチャー)

ドクター・ショール(外反母趾用ジェルクッション)


親指に引っ掛け、一番圧迫されて痛い親指の付け根の出っ張った部分をジェルクッションで保護。
う・・うれしい・・(>_<)

ドクター・ショール(外反母趾用ジェルクッション)

ビューティアン外反母趾フィット:興和新薬


鼻緒型の突起が親指と人差し指の間に適度な間隔を持たせ、外反母趾の指の変形や重なりなどによる痛みをやわらげます。
ハート型のやわらかジェルが、指の付け根にできやすい底まめにかかる衝撃を吸収し、歩行時の痛みをやわらげます。

ビューティアン外反母趾フィット

足の消臭

ギャッツビー・バイオコア フットデオドラント


バイオ殺菌成分が臭い原因菌を集中的に殺菌、ニオイの発生元から防ぎます。
瞬間ドライタイプ。

ギャッツビー・バイオコア フットデオドラント

ドクター・ショール・フレッシュフィート フットスプレー


抗菌剤配合でニオイの元となるバクテリアを除去!
シトラスミントの香りのパウダースプレー、爽やかにサラサラ。
ドクター・ショール・フレッシュフィート フットスプレー

ビームテック・おやじの足


強烈なおやじの足はみんなの敵!どんより重いニオイの救世主。
クレイ(粘土)の一種で、余分な皮脂や汗を吸着、炎症を抑える働きも期待できます。

ビームテック・おやじの足

コスメテックスローランド・渋柿エキス配合石けん


足臭をはじめ、加齢に伴う気になる臭いをすっきり洗い流す。
加齢臭ケアで注目の柿タンニンエキス配合です。

コスメテックスローランド・渋柿エキス配合石けん

透明レスタミン石鹸:興和新薬


皮膚の殺菌・消毒に・・薬やさんの石鹸。
にきび、体臭・汗臭の予防に効果的。

透明レスタミン石鹸:興和新薬

クリアレックス


気になる部分の殺菌洗浄に集中使用!

手に取り泡立てて足の指1本1本を丁寧に手洗いすることをお勧め。
指の又などは、タオルを使ってノコギリをひくように(@_@;)するのもいいかな?

患部に集中使用も経済的ですが、もちろん頭から脚の先まで全身つかえます。

クリアレックス

※一部取り扱いのない店舗もございます。予めご了承下さい。